
| 氏名 |
| 美谷朱音(みたに あかね) |
| 生年月日 |
| 1997年4月15日 |
| 身長 |
| 166cm |
| サイズ |
| B83cm/W58cm/H86cm(Eカップ) |
| 趣味 |
| ドライブ |
| リンク |
| X(Twitter) Instagram |
略歴
2017年7月に「現役女子大生」としてデビュー。のちにこの肩書は女優としての“設定”だったと告白している。以降、企画単体女優としてデビュー約3年で400作を超える作品に出演する。
2019年2月、このエロVRがすごい!2018年下半期作品部門にて『KMP VR 2周年記念作品!究極のピースフルオフパコ開催スペシャル!! 八乃つばさ・美谷朱里・高杉麻里・枢木あおい』が1位を獲得。
2019年3月12日にスカパー!アダルト放送大賞2019新人賞にノミネートされ、FLASH賞を受賞。FANZAアダルトアワード2019最優秀女優賞にもノミネートされ、2019年5月12日に特別賞を受賞。
2020年4月、企画単体を卒業し、『本中』および『ダスッ!』ダブル専属になることを発表。2020年8月、月刊FANZA発表2020年上半期AV女優ランキング9位獲得。同年12月に発表された「FLASH 2020年現役最強セクシー女優BEST100」読者投票・第25位。
2021年1月1日には業界初のUltra HD Blu-ray規格ソフトが発売され、主演を務める(アイデアポケット、PREMIUM、ダスッ!の3メーカーからそれぞれ異なる女優作品が同時発売)。
2022年1月1日、山岸逢花と「ぎしたに(山岸逢花・美谷朱里)」というコンビを結成し、共同YouTubeチャンネル・山岸と美谷。開設。同年5月より『週刊アサヒ芸能』で連載コラム「ぎしたにの絶頂Y談ハメ外しト~ク」(聞き手:東風克智)を開始し、毎週「〇〇論」というテーマで話している。2022年1月より開始の『さらば森田の裏ニッポン極秘会議』で地上波テレビ初レギュラーとなる。 2022年3月、集英社『週刊プレイボーイ』2022年エロデミー賞において、全肯定AVブームを広めた実績を評価され、特別業績賞を受賞。2022年5月に発表されたアサヒ芸能「2022現役AV女優SEXY総選挙」で第15位。
2022年12月19日週のFANZAレンタルフロアランキングにて、『派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。美谷朱里』が1位を記録。
デビュー以来長らくクルーズグループ所属であったが、2023年1月13日、事務所をオールプロへと移籍したことをTwitterで報告。
2023年5月に発表されたアサヒ芸能「2023現役AV女優SEXY総選挙」第37位。
2023年11月17日、事務所を山岸のいるリスタープロへ移籍。芸名を美谷朱音(みたにあかね)に改名。
2023年12月、アサヒ芸能編集部による「アサ芸AV大賞2023」で『マラしべ長者NTR』内でのセリフ「こんなメガマラに産んでくれたあなたのお母さんにお礼が言いたい」が、あそこに響くAV名言大賞受賞。なお東風克智の取材によると、このセリフは完全にアドリブで出たセリフだったという。FANZAレンタルフロアの1月度女優ランキングでは10位を記録した。
2024年1月19日から2月16日まで開催される『FANZA【AV大好きキャンペーン】I LOVE AV♡』のキャンペーンガールに就任。
美谷朱音 – Wikipedia
人物
中学の頃にネットでアダルト動画を見始める。最初にファンになったのは上原亜衣で、そこから恵比寿★マスカッツのメンバーを知り多くの作品を見るようになる。
美谷朱音 – Wikipedia
2018年時点でダンス歴13年。3歳から16歳までパンキング、ロックダンスを習い、通っていたダンススクールの東日本大会で団体優勝したことがある。講師が様々なジャンルを経験したほうが上達するという考えだったため、並行してジャズダンス、ポップダンスの経験も持つ。バック転、側転もでき腰が柔らかい。体幹が強く、上半身を動かさずに腰を上下や前後に動かすことができる。AVでも騎乗位を「小刻み、高速、ダンサブル」と表現されるなど動きを褒められることが多い。ダンスは団体競技だったので、単体で評価してもらえるのが、AV転向で嬉しかったことの一つと答えている。AVプロデューサーの智子は2023年のインタビューで「私が知る限り、現役では一番(騎乗位が)うまい」と評している。
前述の智子は、ダンスに裏付けされた柔軟性や持久力とともに、美谷の魅力を「正常位やバックで突かれるときの(恥じらいが見える)目線」と指摘。強気な痴女像とともに元来持つM属性が加わり、リアルな彼女感があると表現し、これが演技面では哀愁を帯びると言及した。
企画単体女優として多数の作品に出演する様から「キカタンモンスター」の異名も持っていた。2023年にはどんな役柄でも、作品でもこなせる点から「カメレオン女優」の呼び名を持つ。
ヘアメイク担当者にメイク道具をもらうなどして以来、メイクで肌の質などが変わることを実感。2020年12月時点でタンス3段分ほどのコスメアイテムを所持しており、「楽してキレイに」「“欠点潰し”メイク」をテーマに心掛けている。








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